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<ライセンス・藤原>「よしもと男前ランキング」V2 初の「べっぴん」は友近

吉本興業に所属する芸人の中から「男前」と「ブサイク」を選ぶ
「よしもと男前ブサイクランキング2010」の発表会が1日、
「よしもとプリンスシアター」で開かれたそうです。

男前1位にお笑いコンビ「ライセンス」の藤原一裕さん(32)、
ブサイク1位には「カリカ」の家城啓之さん(33)が選ばれ、
ともにV2を達成したとのこと。
また今年から新たに女芸人による「べっぴん」「ぶちゃいく」
部門が創設され、栄えある第1回「べっぴん」に
お笑い芸人の友近さん(36)、「ぶちゃいく」には
お笑いコンビ「アジアン」隅田美保さん(34)が輝いたとか。

んー、もっと男前、べっぴんさんいそうな気がしますけどね~、
タイプの問題なのかしら。
わたしは、友近さんより、2位の稲垣早希さんという人の方が
綺麗だと思います。
んーこれはやっぱりタイプの問題なのかしら。
友近さんのような釣り目の人ってあまりタイプではないんですよね・・・。

あと、藤原さんが男前だったら、その辺にいる男性、
みんな男前になっちゃいませんか?
なんかねつ造されているんじゃないの~と勘繰ってしまいます。
もしかして雰囲気が男前、とか?
実はこの人、今初めて知ったのでよくわからないんですよね。


薬害C型肝炎 全国原告団代表、山口美智子さんが自叙伝

薬害C型肝炎訴訟の全国原告団代表、山口美智子さん
(53)=福岡市=が、患者運動の先頭に立ち、
国を突き動かした活動をまとめた自叙伝
「いのちの歌?薬害肝炎、たたかいの軌跡」(毎日新聞社刊)を
出版したそうです。

山口さんは87年、次男の出産時に血液製剤フィブリノゲンを
投与されC型肝炎に感染、03年4月、全国で初めて実名を公表して提訴し、
原告団のまとめ役として福岡から頻繁に上京、
国会議員回りを重ね、肝炎対策の重要性をねばり強く訴え続けたことが、
国会を動かし、一連の立法措置に結びついたとのこと。

ぜひ読んでみたいと思います。
うちの母もわたしを出産するときに輸血して、
このフィブリノゲンを投与されたそうで、検査したら
感染していなかったとのこと、ホっとしました。
こういった薬害は後を絶ちませんね。

わたしも薬害で肝炎を起こしたことがあります。
これはその薬に対して自分の体がアレルギーを起こしたためだったのですが、
同じ薬で肝炎を起こした人が同じ病室にいました。
あえてここでは薬名は挙げませんが、花粉症の薬で
幼児にも処方される薬です。
薬害性肝炎で入院していた人がけっこういて、
驚いた覚えがあります。



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